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娘の4歳の誕生日を前に、何をプレゼントしようか考えていたところ、
こんな本を見つけました。

『世界を変えた100人の女の子の物語』

あら?いいんじゃないの?と思って、ついでに「これもオススメ」と表示された

『世界を変えた50人の女性科学者たち』

両方ともポチリ。

届いた本は、4歳の子どもが読むにはボリュームたっぷりの大型本。
でも、100人の女の子の方はすべての漢字にルビがふってあり、
頑張れば子どもでも読める仕様になっています。
どちらもイラストがとっても可愛い! 
私としては大満足です。

昨今のセクハラ問題から、声さえあげられなかった時代の女性を想う。
こうやって女性がフィーチャーされる本を、
若い子や子どもに読んで欲しいです。

紹介されている女性たちは、才能があふれてしまって
好きでたまらないことに熱中して、
どんなに苦しくてもそのようにしか生きられなかった。
そんな特別な人が多いように思います。

でも、世界を本当に変えていくのは
普通の女性の、普段の気持ちと行動だと思う。

染みついた偏見や固定観念が娘に影響を与えないように
私自身も、自立した人でありたい。

ガンバレ!私!@転職活動中

頭の中のバックミュージックは、
映画『グレイテスト・ショーマン』の劇中歌、「This Is Me」。
この最高に力が湧いてくる1曲と、
素晴らしい世界の女性たちから刺激を受けて、
転職活動頑張りまーす。
 
                
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魅力的な生き方だなーと思う、
ある人の記事を通してこの本を知り、読んでみました。

『人生を面白くする本物の教養』

まーとにかく耳が痛いというか我が身の教養の無さ、
易きに流れる性格を思い知らされた、恥じ入りたくなるような本でした。

旅をして、たくさん本を読んで、人と会話をすることで
人生はもっと楽しくなる(教養も身につく)という内容です。
本当に仰る通り!もっと若い時に読みたかった!と思うのですが、
若ければここまで胸に刺さらないかもしれないし、
そもそも手に取る気も起こってないかもしれないし、
出会いのタイミングというのもあるかと思います。

「教養」というと、クラシック音楽・有名絵画の作者がわかったり、
名言格言に詳しく、シェークスピアのフレーズが身についていて、
日本文化への造詣も深い。
みたいな“知識”の多さ=教養があるという認識です。

この本によると、教養がある人というのは、
「自分で考える頭」がベースにあるから自発的に知りたくなり、
調べ、自然と知識が身についていくものらしい・・・。

英国の教育に触れている部分もあるのですが、
その考える力を育むやり方には参りました。
それじゃあ日本は全然太刀打ちできない! 
このまま娘を日本で育てていいんだろうか?
くらいのことまで考えてしまいました。
英国移住したタレントの紗栄子さんも、この本読んだのかしら。
英語が学べるとかそういうレベルの話ではなく、衝撃を受けた内容でした。

Google検索で「教養」と入れると、

学問・知識を(一定の文化理想のもとに)しっかり身につける
ことによって養われる、心の豊かさ

と出ました。養うのは心・・・しっくり来ます。

すでに40代の私ですが、人生が面白くなるなら、
心が豊かになるなら、努力は続けていきたいです。
仕事して家事してぐったりの毎日でも、
たまにこういう本を読むと淀んだ生活が刺激を受けます。
本は読んでるけど、最近は内向き過ぎたかな。
旅と会話が足りてない。
人と語り合いに外向きにいきたいですね。春だし!
 
                
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最近、言葉が出てこないという悲しい現実に直面しています。
あの人の名前なんだっけ?顔は出てきてるんだけど・・・とか、
えーあのーここのーこれがー・・・と、言葉に詰まると恥ずかしい。

友人とのお喋りでは笑い話で済みますが、仕事中には情けなくて少し落ち込みます。。。昔はさんざん親を馬鹿にしていたのに!

そんなわけで、「若さを保つ」テーマが気になる今日この頃。

先日見かけたある記事には、
 ・楽器を習うこと
 ・新しい語学を学ぶこと
 ・人前でパフォーマンスをすること
  (演技とかダンスとかスピーチとか)
これが秘訣だと書いてありました。

人前でのパフォーマンスはハードルが高いだけに、効果が高そう。
芸能人なんてまさにこれですね。
私は以前踊りを習ってましたが、やめてしまったので再開を決意。

憧れのヨガも、今年こそはホットヨガ入会で時間を作りたい。
やっぱり体づくりが一番大切に違いないと思いますね。
身体を鍛えれば、脳も活性化されるはず。

そして今、一番気になっているのは『骨が重要』だということです。

プロの自転車競技選手が25歳で引退というニュースがありました。
骨折して調べたところ、骨密度が80歳くらいのレベルだったのだとか。
骨というのは重力(負荷)が必要なのに、自転車をいくら漕いでも
座ったままに等しいんですって!

NHKスペシャルの「人体」シリーズでは(1月の放送)、
「若さを生み出す臓器」として大注目!”骨”によって老化の速度が決まる という驚きの研究結果を番組にしていました。
https://www.nhk.or.jp/kenko/atc_533.html

骨、めっちゃ重要です!!!

階段を避けて生きている私は、骨に負荷をかけるためにエアー縄跳びを始めました。
他人に見られるのが恥ずかしいので、家でエアー(笑)

100回飛び続けると、ふくらはぎがしっかり張ります。
これで浮腫みも解消されると嬉しいなあ。
カルシウム強化のヨーグルトドリンクも定期購入決定です。

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近所の毛糸屋さんで犬のかわいいセーター見本を見かけ、好みの色合いの毛糸がセール価格で売られていたこともあり、愛犬にこのセーターを編もう!と思い立ったのが2017年12月。正月休みにさっさと仕上げる予定だったものの時間がとれずに、背中身ごろだけ編んだままになっていました。

早く編まないと冬が終わる~と、焦り始めた1月中旬。毛糸の存在を3歳の娘に気付かれてしまいました。
「何これ? 何か編んでよー。マフラー編んで―、マフラー編んで―、今日編んで!!」と言われ、では色を選びなさいと手持ちの毛糸を見せたところ、よりにもよってほそーい青い毛糸を選ばれてしまいました。「こっちの方が似合うよ? オススメはこっちの色だよ」と太いベージュ糸を勧めたけれど後の祭り。「青がいい」ときっぱり言うので、仕方なく犬のセーターを後回しにして、娘のマフラーにとりかかりました。

編み始めて、ほんとうに大変な作業になることがわかりました。
なんのデザインもなく、ただシンプルに二目ゴム編みにしたのですが、1時間ほどせっせと編んでも6センチほどしか進まないのです。どうせ作るなら来年も使えるものにしたいから長さはしっかり欲しい。しかし編む時間は子どもが寝て家事が終わってから寝るまでの間。
TVを見ながら寝る前に毎日少しずつやってますが、犬のセーターも気になるし本も読みたいし眠いし、正直辛い。。。
2月6日現在、6割くらいの進み具合となっております。ふぅ…

この冬の編み物に関して良かったと思っていることもあります。
犬のセーターに初めて「縄編み」を導入し、うまいことできたことです(冒頭の写真)。やってみたら簡単! youtubeのおかげで素人の私も上達できました。

先日テレビで、ユザワヤの編み物教室に通うシニア男性が、素晴らしいニット作品を編み上げ、コンテストで優勝したというのをやっていました。すごいワザです。私も独学でまだまだ成長できそう! 来季の冬は、娘のマフラーにももう少し気持ちをこめてかわいいものを作ってあげたいです。 

                
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女性ファッション誌を買うことがほぼなくなり、「占い」を読む機会が減りました。
でも、年始にはなんとなく気になり・・・
つい、書店で平積みされていた占い本を買ってしまいました!
それが画像のしいたけさんの星占い。

若くもない自分がこの手の本をレジに持っていくのは、なかなか恥ずかしいです。
夫に買ったことがばれると馬鹿にされそうなのでこっそり。。

しいたけさんは雑誌『VOGUE』で連載をされている男性です。
一度テレビでしいたけさんが芸能人を占っているのを見て、
とても優しくて前向きなコメントかつ奇妙な名前で気になっていた人なのでした。

占いと言っても星占いや四柱推命、
テレビで有名なゲッターズ飯田さんや細木数子さん、
女性誌でよく見る石井ゆかりさんなど、いろーんな種類があります。
私の好みとしては四柱推命系なのですが、
今回はお気楽そうな星占いでお茶でも飲みながら、
しいたけさんの言葉で元気になりたい気分。

読んでも忘れちゃうんですけどね。
月並みだけど、良いことは信じ、笑顔いっぱいの1年になるよう明るく過ごしたいです。

参考↓↓こんなのもあります

【kufura】イヴルルド遙華が占う12星座別・今年の運勢
https://kufura.jp/life/hobby/15362

【ELLE】Sayaの星占い
※2018年上半期の占いは1月10日(水)に掲載予定
http://www.elle.co.jp/horoscope/saya
 
                
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切実です。
黒、グレー、紺、そしてジーンズを合わせるばかりのつまらない
ワードローブをまわしていましたが(でもベーシックが好き)、
どうにもこうにもしっくりこなくなりました。

大好きで似合うと思っていた明るいグレーが、全然ぱっとしない。
大好きなタートルネックを着ると
首が詰まってズングリしてる気がする。
サイズがどれもこれも納得いかない。
昨年いいね!と思って手に入れたセーターさえ、
この冬は全く着る気になれません。
総じて地味に仕上がる感じ。

色とサイズ感がしっくりする気がしているのは、
この秋に買ったベージュのふわふわニットのみ。
寒色系は顔色に合わなくなってきたのかな?と思って
差し色として購入した数年前の濃いピンクを着たところ、
落ち着かないしデザインも古い。
ワンピースを着れば丈が短すぎるし背中の肉感がすごい。。
すごく太ったわけではないし(昨年冬に比べたら1キロくらい)、
髪型もたいして変化はないのに、この違和感・・・なんで??

先日ウールのコートを新調したので、
これで今年はおしゃれな場所にも行けるんるん♪と帰宅しましたが、
合わせるバッグと靴がないことに気が付きました。
この素敵なウールコートに、
よれよれのトートバッグを合わせたら台無し! 
バッグを買ってからおろすことにいたします。
お洒落に必要なのはセンスと言いますが、
センスがなければやはりMONEYが必要です。

職場の、見るからに高級で質の良い服を上品に着こなす女性が二人、
ブランドバッグの話を楽しそうにしておられました。
それを横目に、ダウンにスニーカーで出勤する私。
カジュアルでもいい、安くてもいい。
せめて明るく気持ちよく、似合うと思える服を着たいな~。

こないだの週末、
ダメージリーバイスに辛子色のニットを合わせたところ、いい感じ。
似合ってるし、リラックスできる!と、気分良く出かけた先で、
「いい年して膝の破れたジーンズはおかしいんじゃない」
と母親にばっさり斬られました。
年齢制限あるんですかね? 
いい気分からヒューンと人目が気になるテンションへ。。。
あー悲し。

来年は、少しずつ納得できるワードローブに更新していきたいです。
まずは年内に、きちんとしたバッグを手に入れます! 

                 
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娘が3歳になったので、今年は七五三です。
高齢のおじいちゃん、おばあちゃん、2歳の従弟も参加のため移動は避けて、お詣り&撮影&食事が一か所で済ませられる神社で、七五三のプランを利用して平日に行って来ました。

着物に対する娘のテンションを心配していましたが、事前に衣装を選びに行ったところノリノリ。「これも着たい!あれも着る!」と非常にエンジョイしている様子だったので安心しました。
(当日までは「いい子にしてないとお着物着れないよ」というのが効きました)

私に髪を結ばれるのは痛いといって嫌がるのですが、鏡の前にご機嫌で座って髪をアップにしてもらい、自ら「お化粧もする~!!」と宣言。髪飾りをつけてほんのり赤いアイシャドウと口紅を塗ってもらい、ご満悦。おばあちゃん達もシャッター音をパシャパシャ鳴らします。

準備が済んだら、プロのスタジオ撮影⇒お詣り⇒神社内で自分たちで記念撮影⇒着物を返してから食事、という流れになります。

少し待合室で順番を待ち、さあみんなで撮影だ!楽しみ!
という段になったら、、、娘のテンションはすでに消え去っていました。

まっすぐ立つのもイヤ、人にもたれて髪はくずれ始め、顔を手でこするため化粧なんてなかったことになっています。
結局撮影はグダグダ、自分たちで撮る写真は年賀状に使いたいと目論んでいたものの、まともな写真なんて全く撮れない! 
私が事務手続きしてる間にやって来て「ほら、手続きはやっとくからママも一緒に写真撮っておいで」なんて言ってくれる気の回る者は皆無! 
あの場所で家族写真を撮りたいと申し出たところ「えー、もういいんじゃない?」「時間がかかる」「疲れた」という声があがり、結局私と娘のツーショットはゼロ。なんとか持ち込んだ年賀状用の家族写真は、私が娘を動かないように抑え込む不自然なポーズに後ろに観光客が写り込むというまったくつかえないものに終わりました。
(冒頭の写真は鳥居の隙間で遊ぶ我が子)

3歳さんと5歳さんの姉妹がおとなーしくかわいーく、着物姿のママも上品にきれーに写真に撮られてる横で、ドタバタやってる自分がちょっと悲しかった。。。

活発ですねーとよく言われる3歳児にとって、帯はないとはいえ着物で長時間いい子にしていろというのは、やはり無理な話でした。
そして、私の希望を聞いてくれるような家族の協力は望めないことがよくわかりました。なんか丸投げされて荷物とか持たされてグッタリしたし。今になってフツフツとそこんところに怒りがわいてくるー

7歳はリベンジです。
私と娘だけでこっそりスタジオに行き、私も着物を着て前撮りするのはどうだろう?
思う存分、好きなように撮ってもらうのがいいかもなーなんて考えてます。

                 
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先月、英語学習にアプリを利用するようになってからアプリの面白さに目覚めました。
たまたま「家計簿アプリを使うようになってダイエットもできた」という記事をとあるサイトで見かけ、私も始めることに。
家計簿ダイエットは、家計簿をつける⇒無駄遣いを減らしたい⇒間食・タクシー利用が減る。という論理。節約もできて同時に痩せるなんて…! なんかワクワクしてしまい、早くやらなきゃ!!という気落ちになりました。

ちなみに、家計簿は結婚してから数年ノートにつけていましたが止めてしまいました。私がチマチマ頑張って書いたところで、夫は自分のやりたいようにやっているので馬鹿らしくなったためです。それに、忙しいとそのちょっとした記入時間も億劫になる。

ですので、家計簿をつけるといっても家計全体を管理しようとすると夫を巻き込む必要がありストレスになります。あくまでも私だけの節約&ダイエットを目的にする考えです。

家計簿アプリは多種多様で、個人が趣味でつくったシンプルなものから、銀行口座やクレジットカードと連携している大手企業のものまでたーくさんあります。
色々ありすぎて本当にわからないので、とりあえず人気のある「マネーフォワード」をダウンロード。

始めてからまだたったの1週間ですが感想を少し。。

1.銀行やカードをつなげばお金の流れを自動でグラフ化!
と書いてあるけれど、面倒で連携していません。なんだかセキュリティが不安? スマホ落としたらどうなる? でも本気で家計全体を管理したい方には便利な機能ですね。こんなことまでできるんだーと、テクノロジーに感嘆です。

2.レシート、パシャ!で入力完了
レシートを撮影するだけで項目や店舗が家計簿へ反映される…と書いてありますが、何度やってもうまくいきませんでした。私が必要な手順を踏んでいないのか、撮り方が悪いのか。。。

3.毎日グラフを見ることで節約意識が高まる
これは早くも実感。必要経費だとしても、「えっっこんなに高くなってるの?」と、意識させられます。眠たいとすぐにカフェラテを買いに行ってしまう私ですが、すんなり我慢しようと思いとどまれました。視覚化の効果ってすごい!

このアプリ、いろいろ機能があり過ぎて私には使いこなせないかな?というのが正直なところですが、家計簿アプリの節約効果は抜群だと思います。電車に乗ってるなどの隙間時間にちゃちゃっと入力できるのも良いですね。

このマネーフォワードと同じ会社から、人生を楽しむ貯金アプリ「SiraTama(しらたま)」っていうのも出てます。小銭をちょっとずつ貯められるそうです。私のように貯金できないタイプには良いかも。

ロボアドバイザーが勝手に投資管理してくれるという1万円から始められるサービスもある・・・と、最近知りました。
アプリといえばゲーム。と思っていた私にとって、英語から始まって家計簿、投資と、そのアプリの幅広さ、可能性には目をみはるものがあります。これからも、アプリ情報には注目です!
 

               
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海外旅行から戻ったり、華麗に英語を話す友人の姿を見たタイミングで訪れる英語熱。決して成就しないのは、すぐに熱が冷めて努力をしないせい。何度も同じことの繰り返しですが、その例のお熱が再び私の中に宿りました。

きっかけは
・友人のアメリカ人の旦那さんが素敵だった
・子どもの英語イベントに行って、子どもにすぐ抜かれる気がした
というところです。

せまりくるオリンピックもありますし、子どもの前でアタフタする姿は見せたくない! 
現在、そんな思いに駆られています。

学習本は本棚に何冊も眠っているので、教材には困りません。
参考になるWEBサイトもたくさんあります。
そして今、英語学習に便利で欠かせないのがアプリなんですね。

duolingo
数週間前にダウンロードしたのが、duolingo。
世界で最も利用されている語学学習アプリなんだとか。
「エビデンスに裏付けられた効果的な学習体験」と説明されています。
夜寝る前に、少しづつゲーム感覚で楽しんでいます。
とても低いレベルから始めているのですが、それでも知らない単語が出てくるので、勉強になっているはず。

TerraTalk(テラトーク)
本日ダウンロードしたのがこれ。オススメのサイト記事を読んですぐにDLしてみました。
シーリーと話すみたいに会話が練習できるらしいです。面白そうです。

余談ですが、英語設定にしたiPhoneのシーリーに英単語を聞かせて、聞き取ってもらえるかどうかやると、自分の発音の悪さ具合がわかります。“Thursday”とか中学英語でも私はアウト(涙)

アプリは無料だし、スマホ1台で空き時間に気軽にできるから本当に良いですね。英会話学校に行く時間もお金もない現在の私の状況にはぴったり。まだ有料のサービスは使ったことないですが、少しくらい課金されても意義はありそうです。

都合の良い時間と場所に来てくれる外人先生を見つけられるアプリってのもあって、それを利用してみたい気持ちもウズウズしてます。
アプリを味方に、今度の学習熱はきちんと継続させて自分なりに納得いくまでやりたいと思います。

                 
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夏本番!ですね。
先月から頑張っているダイエットは、やっとのことで1キロ弱という成果です。
道は長く険しそうです。

最近フィンテックとかIoTとかいう言葉がメディアでは普通に語られていますが、皆さんちゃんとついていってますか?
仮想通貨にビッグデータ、ソーシャルレンディング・・・と、ちょっと気を抜けばもう置いてけぼり。ここで踏ん張って意味ぐらいはキャッチしとかないと、3年後には脳みそがフリーズする…と危機感が募ります。

そんな新たな言葉の洪水の中で、デジタルアートの世界だけは、わかりやすく魅力的に私の心をつかんできます。CGとか3Dは映画や広告で使われていて身近なんですよね。リオ五輪の閉会式のカッコよさは、未だ興奮をもって思い出されます。

すごい!もっと見たい!体験したい!
ということで、この夏絶対行こうと思っているのが、このアート展。

デジタルアートで巡るゴッホの世界 親愛なる友フィンセント・ファン・ゴッホ デジタルアート展

色鮮やかで繊細な光と音楽、そして映像の背景と人物の生きているかの様な ディテールの調和を体験して頂き、これまでに見た事のない感動を感じて頂きたいと思っております。また、ゴッホの友人であり、作品のモデルでもある郵便配達人ジョセフルーランを最新のホログラム技術により絵画から現実の世界に蘇らせました。彼のキューレーションにより、この作品をご覧頂く事で、より一層ゴッホの世界を身近に感じて頂けることと思います。

どんな感じなんだろ~

こういうアートは権利とかどうなるんでしょうね?
どこかの権利元に作品を確認しなくていいのかしら?
死後だいぶ経ってるから関係ないのだろうか。

それはさておき、ホログラムとかすごい楽しみです。

そしてもう一つ、気になっているスポットがあります。

VR ZONE SHINJUKU

「機動戦士ガンダム」、「ドラゴンボール」などの世界観に没入できるほか、ホラー、空中飛行など、様々な仮想現実を楽しむことができるアクティビティ。なんだそうです。
すごい面白そう。テレビとかで見たことある、あのゴーグルをつけてVRしたい(40を超えてる女なので、行ったら周囲の目が気になるとは思う)。

しかし、注意書きの “ご利用いただけない症状” に、めまい 閉所恐怖症 呼吸器系疾患・・などの記述がありました。三半規管&呼吸器に問題ありの私には、ちょっとハードルが高いか…

テクノロジーの進化に、身体がついていかないなんて!
人間の身体に優しいテクノロジーをお願いしたいです。

                 
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